2008年 05月 20日
群馬の不動産会社【ライブウィンドウ様】不動産物件管理システムを公開しました。
群馬の不動産会社【ライブウィンドウ様】のWEBサイトに不動産物件管理システムを導入いたしました。
http://livewindow-maebashi.net/
お客様のご要望により、シンプルに簡単に物件を探せるようにしたい。とのことで、既存の不動産物件管理システムをカスタマイズしてご納品しました。
管理画面については過去のブログの記事をご覧ください!
http://inspire-design.net/blog/2008/04/post_34.html
▼不動産 賃貸物件一覧ページ
▼不動産 賃貸詳細一覧ページ
▼不動産物件管理システムについての特徴
・ユーザビリティ(使い勝手の良さ)へのこだわり
・賃料・間取り・築年月順に並び替えが可能
今回は「知りたい項目」から一発で「探している物件」を表示させる構成にしましたが、弊社の不動産物件管理システムは「絞込み検索」などにも対応しております。
群馬の不動産会社【ライブウィンドウ様】不動産物件管理システム
http://livewindow-maebashi.net/
2008年 05月 13日
厚生労働省様【おくすりe情報】ホームページ制作完了いたしました!
厚生労働省様よりご依頼いただきました【おくすりe情報】を公開いたしました!
イラストなどを使い、国民の皆様に「見やすく」「分かりやすい」WEBサイトというお客様のご要望に対し、オリジナルのイラストを作成。またナビゲーションもアイコンなどでページをイメージしやすいように工夫いたしました。
厚生労働省様【おくすりe情報】
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/okusuri/index.html
2008年 05月 8日
ホームページでは共感を誘いましょう
ホームページを運営するにあたり、とても大切な事の中に「共感」というものがございます。
会社やお店をインターネットで探し、やはり自分の色、自分のスタンスやスタイルに合っているサイトが思わず気になってしまうものです。
会社の理念や思想を言葉で文章で表現し、ホームページ上に掲載。またブログやお役立ち情報として会社やお店のイメージを明確に伝え、見てくれる方の共感を誘います。
仕事に対して、「義務」や「生きる為」などと考えない僕の観点から申し上げ、仕事も遊びも常に楽しみたい。
そんな中、多くの趣味にハマっているのですが、またまた本気でやりたい事が増えまして・・
インターネットで自分のやりたい事、欲しい情報などを探していると、店長の一言、考え方が合っているショップを発見!「うん!ここに決めよう!」っていう気になりました。
客観的に考えれば自然とそうなります。
ここで成功するホームページのコツとして「客観的に!」これが一つのテーマではないでしょうか!
・目的とターゲットに対しての客観視
・考えをまとめ言葉、文章にまとめる(文章はダラダラと長いものはNGです!)
・写真などのイメージも共感を誘う大切な要因です
2008年 05月 7日
ホームページにおける文章の書き方、組み立て方
ホームページを運営するにあたり文章の書き方は大変重要です。ホームページ用の文章の書き方にはコツがあります。
ではそれはどんなコツ?
パソコンの画面は非常に見にくく、通常の誌面などの書籍などと違い、多すぎても訪れるユーザーは途中で嫌になってしまい離脱する可能性があります。
そこで重要なのは文字の分量、また文章のはじめに言い切ってしまうことです。また羅列するのも好ましくありません。改行や段落などでメリハリをつけましょう。
また文章だけでは飽きられてしまいますので、イメージ画像を挿入したりするのも大変効果的です。
僕も実際に文章なんて書くのはうまくありませんでした。仕事柄、お客さんのホームページのコピーライティングなどもするようになり、文章の書き方を勉強しました。
文章の構造を根本的な観点から理解し、見てくれる人を納得させる魅力的な文章。そういったことから文章を組み立てていきます。
見てくれるユーザーに対して、例えば商品を購入させたい、問い合わせにつなげたい、などと目的がある場合は必ず自社の売りや強みを見直し、ユーザーのツボをつく文章を書きましょう。かならず必要とされる工夫が必要です。
また文章(テキスト)はSEO対策にも非常に有効なので、是非ともマスターしておきたいことですね。
ここまでで文章作成のコツを以下にリストアップしてみます。
・文章のはじめに結論から言い切ってしまう。
・文章の中にイメージ画像を挿入しバランスよいページ作成を心がける。
・売りや強みを理解し、ターゲットが食いつくような文章を考える。
・分量は適度に。1ページの分量は多くても800文字程度にとどめる。
・羅列は駄目。改行、段落などをうまく使い、読みやすい工夫。
・見出しや関係も大変重要です。大>中>小などと言ったふうに見出しをつけましょう。
・重要なポイントはリスト表示させる。
この文章の組み立てを専門的に解析すると、正しいHTMLの構造が必要となってくるのです。このようなことがWEB標準に準拠したサイトといったところでしょう。(CSSとXHTMLによる厳格なコーディング)
これができていなければ良い文章も活きてきませんし、なによりホームページの集客の要【SEO対策】に大きな影響を及ぼすのです。
このあたりは専門的な情報で、社外秘となりアドバイスやコンサルティングが必要ですので、詳しいことはお問い合わせください。
追伸:
この記事が皆様のお役に立てれば幸いでございます。
日々更新するブログにも活用し是非とも実践してみてください!
2008年 05月 6日
弊社のWEBアプリケーション(WEBシステム)開発について
WEBアプリケーション(WEBシステム)開発について、弊社ではどんなことができるのか?只今、コンテンツ、ページ作成中なので簡単ながら掲載させていただきます。
WEBシステムに関してはどのようなことができるのか?を説明することがちょっと困難な場合がございます。と言いますのも、技術者×お客様の場合、技術者がちょっと専門的な観点からバァッーとしゃべりすぎてしまい、聞いているお客様が嫌になってしまうケースなどが考えられます。
とはいえWEBシステムに全く無知な営業さんが打ち合わせにいっても、話がまとまるはずもありませんし、できないことをできます!なんてことも十分有り得ます。
一言で言ってしまった機能が、2週間かかるシステムだとしたら・・
これは技術的にはできても、「できないことをできます!」って言ってしまうことと変わりません。
こういった観点から、技術を持ちつつ、更にコミュニケーション能力もある。そんな人材が業界的には不足しているのが現状でしょう。
話は反れましたが、ではインスパイアデザインでは何ができるのか?
たいがいのことはできますので、インターネット上のサービスや参考サイト、競合サイトを教えてください。根底から調べ上げ仕組みを理解し、作成に取り掛からせていただきます。
たとえば複数の異なる提供元の技術やコンテンツを複合させて新しいサービスを形作るマッシュアップサービス!このようなことも可能です。
たとえばYouTubeの動画を利用した、動画サイト!
どういうこと?とお思いになる方も多いと思いますが、自社のサーバーに動画を置けば、サーバーに関するコストも多大にかかります。
だったらYouTubeの動画を利用して、自社サイトで動画を見せているようにすればいい。簡単に言えばそんな感じです。
ブログなどのYouTubeなどの動画共有サイトの動画を貼り付けられるのは、スタンダードとなっておりますが、更にその貼り付ける動画をランダムに拾い上げて、自動で見せる。なんていうことも可能なのです。
ランダムに拾い上げるデータを、別のサイトから取得し、その取得したデータを基に自動で動画を拾ってくれる。
そうすればサーバーに付加がかからないだけでなく、更新の手間を省いてくれて、自動化してくれる。これほど効率のよいことはないでしょうね。
また普通にショッピングカートの構築も可能ですし、検索システム、会員登録システム、顧客管理システム、独自CMSなども構築も可能です。
ショッピングカートで言わせていただけば、貴社独自の販売用のショッピングカートなども構築可能です。弊社で作ったショッピングカートを貴社のブランドとして販売していただいたり、またレンタルしてもらうなどということも可能です。
今回の記事は参考例のひとつに過ぎません。WEB上にあるもの、また新しいサービスとして弊社でも色々な企画・アイデアを練り、おもしろいサイト作成に注力を注いでおります。





















