2008年 09月 8日
インターネットを利用した「売れる仕組み作り」
「売れる仕組み」を考えていくことをマーケティング、インターネットを利用し「売れる仕組み」を考えることをWEBマーケティングといいます。
弊社ではこのWEBマーケティング、すなわちインターネットを利用した「仕組み」を作り出すことを概念に置き、貴社のホームページをより効果的なホームページにいたします!
では実際にホームページ(インターネット)を利用した「仕組み作り」とは?考え方や活用方法などいくつか具体例を挙げてみます。
1)、デザインで「仕組み作り」?
ネットユーザーの動向を熟知している弊社独自の考えです。
ネットユーザーはまず検索などからあなたのホームページを見つけます。ということはリンクをクリックした後、「パッ」とあなたのホームページが表示される訳ですよね?
どういうことかと言いますと、右脳に訴えかける第一印象、デザインでのインパクトが非常に重要になってくるのです。
SEO対策に固執しすぎているホームページをよく見かけますが、デザイン全く無視!これではせっかくSEO対策で上位対策しているのに意味のないホームページと判断されるでしょう。
デザインで「仕組み作り」。良いデザインだけではまた人は興味を持ちません。レイアウト、イメージ、使い勝手の良さ、魅力的なキャッチコピーなどなど、その要素は様々です。
2)、営業ツールとしてのホームページ
貴社は新規のお客様をどうやって見つけておりますか?チラシや各種メディアでの宣伝・広告以外で考えられるのは新規の営業活動ではないでしょうか?
テレアポ?訪問販売(直販)?
ホームページを考えて作りこむことにより、ファーストコンタクト・アプローチはホームページがやってくれます!ホームページを見て問い合わせをしてくるユーザーはすでに商品やサービス、会社情報、お店の雰囲気、スタッフなどはすでに確認済みです。
ということは、貴社にすでに興味を持っているのです。通常の営業スタイルでは、営業マンが顔の知らない人物に直接電話をかけるいわゆるテレアポ、直販などでアプローチし、嘘か本当かわからない興味付けのセールストーク・・
空振りする日も数知れず・・経営面から考えると、人件費・電話代・ガソリン代など、多くの費用がかかってしまい、あまりにも効率が悪い。。
先にも述べましたが、それに比べホームページを見て問い合わせてくる方は「その商品が欲しい」、「この会社に是非お願いしたい」など興味を持っている方がほとんどです。こちらからアプローチしているわけではないので「質の良い」お問い合わせでもあります。
「質の良い」お問い合わせ=見込み客ですので、新規に訳の分からない営業をするよりも、契約率が大幅に上がるのです。
上記の内容は弊社が実際に体感したリアルで根拠のある情報です。目的を達成するには、コツがあります。考えに考え抜いた弊社独自の哲学の基、貴社のホームページを成功に導くお手伝いをさせていただきます!!
投稿者 asaka : 2008年09月08日 11:34

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