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   <title>ホームページ制作・デザイン会社インスパイアデザイン　スタッフブログ</title>
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   <updated>2010-02-15T01:48:08Z</updated>
   <subtitle>ホームページ制作・デザイン会社インスパイアデザインのリアルに役立つWEBマーケティングブログです。</subtitle>
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   <title>コンテンツの見直し・ターゲットの絞込みにつき</title>
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   <published>2010-02-15T01:37:15Z</published>
   <updated>2010-02-15T01:48:08Z</updated>
   
   <summary>コンテンツの見直し・ターゲットの絞込みにつき、ホームページ制作サービス（http...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[コンテンツの見直し・ターゲットの絞込みにつき、ホームページ制作サービス（<a href="http://inspire-design.net/">http://inspire-design.net/</a>）のページを大幅に削除いたしました。

以前の記事（<a href="http://inspire-design.net/blog/2009/10/post_83.html">情報量が多くなったらメニューとコンテンツを整理しよう！</a>）にも記載しましたが、数ヶ月に一度は自社のホームページの見直しを行いましょう。

これらは経営にも関わることだと私は思います。

<h3>どれくらいのペースでコンテンツの見直しを行えばいいのか？</h3>

私どもの考えでは、日々更新する内容とは別に、1年を四分割し 3ヵ月に1度 のペースに、ホームページの見直しを行うことがベストだと思います。

<h3>どれくらい期間でリニューアルを行えばいいの？</h3>

ホームページを大幅にリニューアルする期間としては、3年に1度リニューアルすることをおすすめいたします。

インターネットの事情も変化していく、ユーザーを飽きさせないなどリニューアルさせる目的を明確にし、時代に取り残されないホームページ作りが必要ですね。]]>
      
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   <title>サブジェクトデザインのページ更新中！</title>
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   <published>2010-01-19T00:13:26Z</published>
   <updated>2010-01-19T00:23:40Z</updated>
   
   <summary>イラスト制作サービス【サブジェクトデザイン】にプロフィールと制作の流れを追加しま...</summary>
   <author>
      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[イラスト制作サービス【<a href="http://subject-design.net/">サブジェクトデザイン</a>】にプロフィールと制作の流れを追加しました。

キララちゃんとミラクルくんの特徴も明らかに！？


<h3>プロフィール</h3>
<img alt="subjectprf.gif" src="http://inspire-design.net/blog/blog/subjectprf.gif" width="480" height="455" />


<h3>制作の流れ</h3>
<img alt="subjectflow.gif" src="http://inspire-design.net/blog/blog/subjectflow.gif" width="480" height="643" />
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   <title>SITE half シリーズがパワーアップ！</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2010:/blog//7.347</id>
   
   <published>2010-01-08T00:29:37Z</published>
   <updated>2010-01-08T00:37:53Z</updated>
   
   <summary> 格安ホームページ作成代行サービス【SITE half （サイトハーフ）】のプラ...</summary>
   <author>
      <name>M.ASAKA</name>
      
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      <![CDATA[<img alt="20080108sitehalf.jpg" src="http://inspire-design.net/blog/blog/20080108sitehalf.jpg" width="480" height="480" />


格安ホームページ作成代行サービス<a href="http://site-half.net/">【SITE half （サイトハーフ）】</a>のプラン内容を変更いたしました！

サービス内容を、より良く改善し、機能アップも行いました。


先日、作成させていただきました、ネイルサロン＆ブライダルデザインスタジオ<a href="http://siesta-art.com/">【Siesta art】様</a>より、大変満足していただき、私どもも嬉しい限りでございます。


今後の展望といたしましては、「シンプルで使いやすい」というコンセプトは変えず、機能アップやサービスの向上、情報提供などに努めて参りますのでどうそよろしくお願い申し上げます。


SITE half は以下
URL： <a href="http://site-half.net/">http://site-half.net/</a>]]>
      
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   <title>イラスト制作・キャラクター作成サービス SUBJECT design</title>
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   <published>2009-12-24T08:09:30Z</published>
   <updated>2009-12-24T08:36:32Z</updated>
   
   <summary>イラスト制作・キャラクター作成サービス SUBJECT design （サブジェ...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[イラスト制作・キャラクター作成サービス

SUBJECT design （サブジェクトデザイン）のウェブサイトを公開しました～！


URL：　<a href="http://subject-design.net/">http://subject-design.net/</a>


商業向けのイラストから、キュートでポップなキャラクターなどを作成いたします。


▼ SUBJECT design の マスコットキャラクター 「キララちゃん」 です♪

<img alt="about_02.jpg" src="http://inspire-design.net/blog/blog/about_02.jpg" width="200" height="235" />



ウェブサイトは今後、どんどん発展させてまいりますので、楽しみにしてくださいね。]]>
      
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   <title>著作権や使用権</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.341</id>
   
   <published>2009-12-15T07:40:41Z</published>
   <updated>2009-12-15T07:54:15Z</updated>
   
   <summary>私の知り合いのクリエーターの方でとても腕の良い方がおります。 某企業の外注として...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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         <category term="方針・考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      私の知り合いのクリエーターの方でとても腕の良い方がおります。

某企業の外注として、有名なミュージシャンのロゴを作成。


著作権の契約書も結んでいないのに、CMにも流れてましたし

本人たちもテレビでTシャツを着てたり、アルバムのジャケットになっていたり。


本人も縁を切ったそうですが、なにより私も怒ってます！


これって許される行為なのでしょうか？

個人で頑張っているクリエーター（SOHO）の方を駒扱い。


とりあえず仕事を依頼したのにお金を払わない会社もありますね。

そういった会社は信用ゼロの、僕の中ではブラック会社。


例え社員のしたことであれ、教育がなっていない、

代表者が責任を取り、土下座でもするべきではないでしょうか？


著作権や使用権は作った本人・会社にあります。

これはホームページなんかにも言えますね。


ホームページに使っている加工した画像や図などは

制作会社に著作権があります。デザインの模倣も許せません。


クリエーターの著作権についてもっと深く考えるべきではないでしょうか？

冒頭の内容、僕なら絶対、専門家に相談しますけどね。
      
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   <title>模倣する会社と模倣される会社</title>
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   <published>2009-12-09T02:13:07Z</published>
   <updated>2009-12-09T02:30:07Z</updated>
   
   <summary>商品、サービス、価格、ノウハウ、など様々な要素を模倣する会社ってありますよね。 ...</summary>
   <author>
      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      商品、サービス、価格、ノウハウ、など様々な要素を模倣する会社ってありますよね。

僕もリサーチして、よければすぐにマネて、マネたものを自分なりにアレンジしちゃいます。


今になって思ったことではないのですが、商品、やり方、ノウハウを模倣する会社と、模倣される側の会社についてこんなことを思ったりします。

模倣される会社は、模倣する会社のことなんて気にしてない。だって模倣されるくらいの実力のある会社は、模倣されたときにはすでに次に一手を打ち、成長しているから。


弊社なんかでも、「あっ！あそこ模倣してんじゃん！」と思うことがあったりしますが、「もうどんどんしてください。ありがとうございます。」と本気で思います。

決して上から目線や調子に乗っている発言ではなく、「自分たちを真似てくれているほど成長できているんだ！」って思えるので瞬間なので嬉しい気持ちになるんです！

全然まだまだな自分たちのことを真似てくれる・・見方を変えれば成長できていて、更にもう次の一手を考えられているに繋がりますからね。


僕自身、尊敬したり目指したいなと思う会社はありますし、これからもリサーチは続き、どんどん良いところは取り得れて自分たちなりにアレンジして成長していければ良いと思います！

基本的には師である方に教えていただいた事や、体験させていただいたことが軸になっていますけどね。
      
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   <title>インスパイアデザインのコーポレートサイトを公開いたしました</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.336</id>
   
   <published>2009-11-13T11:11:52Z</published>
   <updated>2009-11-30T01:37:16Z</updated>
   
   <summary> まだまだ若輩者の私たちではございますが 会社というものを運営していくうちに「な...</summary>
   <author>
      <name>M.ASAKA</name>
      
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         <category term="制作実績" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://inspire-design.co.jp/"><img alt="inspireinc.gif" src="http://inspire-design.net/inspireinc.gif" width="480" height="320" /></a>


まだまだ若輩者の私たちではございますが
会社というものを運営していくうちに「なんのために仕事をしているのか」と考えるようになりました。

これは代表者だけでなく他のスタッフも同様であり、
代表者の考えを伝えるには「理念」が必要だ！！

という経緯がコーポーレートサイト作成の一番のキッカケです。

それらの社内的な志の共有だけでなく、ウェブを活用し
外部にうまく伝えられれば、大きな相乗効果を生み出すと考えております。


今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


URL: <a href="http://inspire-design.co.jp/">http://inspire-design.co.jp/</a>]]>
      
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   <title>サイトの横幅（px）について</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.335</id>
   
   <published>2009-11-12T01:12:31Z</published>
   <updated>2009-11-12T01:40:36Z</updated>
   
   <summary>ウェブサイトの横幅はpx（ピクセル）という単位で表すのですが、どれくらいの幅が丁...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[ウェブサイトの横幅はpx（ピクセル）という単位で表すのですが、どれくらいの幅が丁度良いのか？

これらは掲載するコンテンツの量、現代のパソコンの解像度などを考慮し、ウェブデザイナーやウェブディレクターが決定します。


今の弊社のウェブサイトの横幅が800px

<a href="http://inspire-design.net/">http://inspire-design.net/</a>


正直、今はコンテンツが増えてきたので2カラムから3カラムにし

横幅も800pxから950～1000pxくらいにしたいのですがね・・


それは置いておいて、同じ800pxでも横メニューのみとなると

表現の幅が広がります！


参考 弊社運営サイト：VIVA！CMS

<a href="http://vivacms.net/">http://vivacms.net/</a>


上記にも述べましたが、これらは掲載するコンテンツの量、パソコンの解像度などを考慮すると

とりあえず800pxなら無難。


ですが、今のパソコンは解像度が広いので950pxとかでも問題はない。

ただ情報が少ないのに、950pxにしてしまうと、カラッカラな微妙なホームページになり兼ねないです。


悩むところですが、弊社でお客様のホームページを作成させていただく際は

ヒアリング後、どの程度のコンテンツを掲載するかによって最適な横幅を決めさせていただいております。]]>
      
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   <title>格安ホームページ作成サービス【SITE half】育ててますよ！</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.334</id>
   
   <published>2009-11-11T00:39:24Z</published>
   <updated>2009-11-11T01:11:44Z</updated>
   
   <summary> 格安ホームページ作成サービス【SITE half（サイトハーフ）】 「安くて」...</summary>
   <author>
      <name>M.ASAKA</name>
      
   </author>
         <category term="制作現場から" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://site-half.net/"><img alt="20091110_01.jpg" src="http://inspire-design.net/blog/20091110_01.jpg" width="480" height="539" /></a>


<h3>格安ホームページ作成サービス【SITE half（サイトハーフ）】</h3>

「安くて」、「高品質」をテーマに始めたサービス

格安ホームページ作成サービス<a href="http://site-half.net/">【SITE half（サイトハーフ）】</a>。


最近ちょこちょこ育ててますので記事にさせていただきます。


<h3>【SITE half（サイトハーフ）】の売り</h3>

サイトハーフの売りはなんと言っても格安で始められ

オリジナルデザイン、更新システムです。


プランも固まり、只今サンプルデモサイトを作成中でございます。

まだ僕の中で<a href="http://site-half.net/">サイトハーフ</a>のサイト自体をもっと良くしていかなければと

完全体に近づけていこうと思います。


<h3>ホームページをお考えの方のお悩みとは</h3>

多くのお客様に触れ、ヒアリングさせていただくと

資本力のある企業は別ですが、小さなお店や会社様などは

・初期投資を抑えたい・・
・どこに頼めばいいか分からない・・
・あまり詳しくないので運用が心配・・
・今の業者が高すぎて、全然投資額を回収できていない・・

などのお悩みの方が非常に多いです。


そんなお客様のお悩みを解消させるべく始めたサービス【SITE half（サイトハーフ）】


<h3>成功しないその背景とは</h3>

ホームページを出せば＝儲かる

と、お考えの方も非常に多いのも現実です。


が、現実はそんなに甘くありません。


甘い言葉に引かれてしまい、多額の契約をしてしまう・・

これでは絶対に成功するホームページにはなりません！


<h3>ではどうすればいいのか？</h3>

まず挙げられるのは、お客様自身がインターネットビジネスに関して勉強していくこと。

勉強と言っても、専門的なことでは決してありませんよ。


インターネットを利用した、売れる仕組みを考え

競合をリサーチし、他社との差別化を計り、ノウハウのある業者を見極める！


また「小さく」はじめて「大きく」育てる

というのも非常に大切だと思います！


いきなりの初期投資で失敗してしまった例を数々見てきた

私の経験上のリアルな話ですので、耳を傾けていただき、今後の参考となれば幸いでございます。



格安ホームページ作成代行サービス SITE half
URL：<a href="http://site-half.net/">http://site-half.net/</a>
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   <title>やっぱりユーザビリティにこだわる</title>
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   <published>2009-11-10T00:27:56Z</published>
   <updated>2009-11-10T00:38:55Z</updated>
   
   <summary>やっぱりユーザビリティにこだわる もう何度ユーザビリティについて記事を書いたこと...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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      <![CDATA[<h3>やっぱりユーザビリティにこだわる</h3>

もう何度ユーザビリティについて記事を書いたことやら・・

もうユーザビリティは僕にとって、弊社にとって永遠のテーマですね。


<h3>ユーザビリティとは</h3>

一言で表せば使い勝手の良さ。見やすい・分かりやすい・使いやすいの三拍子揃ったものです。


<h3>ユーザビリティがユーザーにとって影響するもの</h3>

先日、某サービスのあまりのインターフェイスの良さに感動しました。

使い勝手が良くて、見やすくて、もう～そりゃ使いやすくて即導入しました。


反面、某銀行のインターネットサービス。

ユーザビリティが悪すぎて、以前から必要ないなぁと思い解約しようと思ったら

更にこの解約の過程にも分かりづらさ、対応の悪さに、非常に気分を害しました。


大手の企業などが、便利なシステムなどを開発しサービスとして提供するのは

良いことですが、使い勝手の悪さだけは許せません！


内容は非常に良いのに、ユーザビリティが悪ければ・・勿体ない話です。


ここ3日間で、非常にユーザビリティに優れているシステムと

とんでもなく使いづらいインターフェイスのシステムの両極端。


ユーザビリティはとても大事だと改めて痛感いたしました！]]>
      
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   <title>管理画面、マニュアルや資料作成など順調です！</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.332</id>
   
   <published>2009-11-07T09:49:51Z</published>
   <updated>2009-11-07T10:13:37Z</updated>
   
   <summary>先日リリースしたビジネスブログ大作戦ですが、まぁとりあえず走らせている段階で、操...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[先日リリースした<a href="http://hp-dsk.net/">ビジネスブログ大作戦</a>ですが、まぁとりあえず走らせている段階で、操作マニュアルや資料などは今リアルに着手中。


MTOSのちょっと複雑で分かりづらい管理画面もカスタマイズし、よりシンプルに分かりやすくユーザビリティに配慮しております。

いやいや作成しているスタッフに感謝感謝ですね。


ちなみにもっともっとユーザビリティを向上させ、シンプルで使いやすい管理画面にするため、今なおミーティングを重ね作成中です。

それに加え、裏方作業の操作マニュアルや資料・パンフレットなども作成しております。


とにかくひとつのサービス（プロジェクト）を進めるには、明確な計画を立て、それらを細分化させ、一つ一つクリアさせていくという地道な仕事がたくさんあります。

こういった地道で地味な作業も、ひとつの勉強となり、知識となり、ノウハウとなるので、楽しみながらやっていきたいと思います！]]>
      
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   <title>役に立たないセミナーから学べたことリスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inspire-design.net/blog/2009/11/post_82.html" />
   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.328</id>
   
   <published>2009-11-01T02:56:42Z</published>
   <updated>2009-11-07T10:51:21Z</updated>
   
   <summary>先日、某セミナーに参加してまいりました。 キャッチコピーやテーマに惹かれ参加した...</summary>
   <author>
      <name>M.ASAKA</name>
      
   </author>
         <category term="方針・考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[先日、某セミナーに参加してまいりました。

キャッチコピーやテーマに惹かれ参加したセミナーだったのですが、正直つまらなすぎて寝たかった・・くらいひどかったです。

本当に時間の無駄。ずっと駄目なところ、自分ならこうしなければということをメモ書きしておりました。


色々なノウハウが溜まり、絶対的な自身が生まれた時には、弊社でもいずれはセミナーなども開こうかなぁと思っているので、こういった<strong>つまらないセミナー</strong>も見方を変えれば、大変参考になりましたね。


<h3>セミナー受講者をつまならくしてしまう要因リスト</h3>

・まず第一にセミナー受講者に<strong>本当の意味で成功してもらいたい</strong>という熱意に欠けていた！（流れ作業で早く終わらせたいならやるな！）

・例えが分かりずらい！誰でも分かる例えじゃなければ伝わらない！

・成功事例がない！具体的事例がない！

・スクリーンに映し出される絵と、手元にある資料がマッチしていない。（今どこ見てるの？どこ説明してるの？と言う感じ）

・セミナー受講者に対して、定期的な質問などがない！

・説得力が一切ない！

・トイレ休憩などがない！（一言トイレに行きたくなった方がいれば・・などの説明があれば別ですがそれもない）


これらは否定などではありません。事実<strong>つまらなかった</strong>要因リストです。

正直これをもし見ていたら、是非次に活かして欲しいとこころから祈ります。


<h3>最後に本当に頭にきた一言！</h3>

セミナー受講者の方々はみな経営者、また経営に近いところに居る方が対象でした。今この不況にどんな役立つ情報や役立つヒント・気づきをいただけるのか？

そんな期待を胸に秘めたセミナー受講者に対して、「私自身、机に座らされ話を聞くのは苦痛に感じるので、早く終わらせようと努力したのですが」的なことを言っていました。

がっかりしすぎて声も出ません。


経営を変えてあげようと本気で思うなら、それなりの熱意、話し方、説明力、流れをしっかり考えてからセミナーを開催して欲しかったですね。

でもある意味、勉強にはなったのでマイナスではないですかね。]]>
      
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   <title>メールでの積極的アプローチも場合によっては必要ですが・・</title>
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   <id>tag:inspire-design.net,2009:/blog//7.330</id>
   
   <published>2009-10-16T12:01:56Z</published>
   <updated>2009-10-16T12:12:46Z</updated>
   
   <summary>弊社のお問い合わせフォームより、営業メールなどの積極的アプローチが多々あります。...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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         <category term="方針・考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      弊社のお問い合わせフォームより、営業メールなどの積極的アプローチが多々あります。

基本的にそういったセールスメールは一切求めていませんが、迷惑メールまでとは判断いたしません。


客観的に見て読んで、なんかこう魅力的な文章って少ないですね。

今、猛烈に文章力の勉強中ってのもありますが、人気のメルマガなどを読み、もっと文章を綺麗にまとめられるようになれば、積極的な営業メールも目を通す確立が上がると思うんですけどね。


弊社ではターゲットを絞って、メールでアプローチなど一切やったことはございませんが、今後、必要になった際には、テスト的にやってみようかなぁ・・とかも考えております。

まぁ会社のイメージもあるので、どうするかは分かりませんけど、積極的なアプローチは時に相手にとって必要な場合もあるし、考えどこです。
      
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   <title>情報量が多くなったらメニューとコンテンツを整理しよう！</title>
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   <published>2009-10-09T01:37:03Z</published>
   <updated>2009-10-09T01:51:23Z</updated>
   
   <summary>ホームページを運営しているうちに、あれも載せたい、これも載せたいと、情報が膨大に...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[ホームページを運営しているうちに、あれも載せたい、これも載せたいと、情報が膨大になっていき<strong>一番見て欲しい</strong>コンテンツが埋もれてしまう、また<strong>目的までの到達率が下がる（コンバージョン率の低下）</strong>などの現象も起こりえます。

またメニューの数が、どんどん増えていくのも、あまり良いとは言えません。

そういった場合どうすれば良いのか？まずは<strong>コンテンツとメニューの整理。</strong>
また、<strong>増えてしまったコンテンツを活かし別のホームページを立ち上げるのもひとつの戦略</strong>です。


例えば、見て欲しいけど増えすぎたコンテンツの内容が「役立つ情報」だとします。

リアルに役立つ情報をそのまま消してしまうのは勿体ありませんので、その対策として、

・それ専用の情報サイトを立ち上げる
・情報をある程度整理してメールマガジンとして配信する

などの<strong>二次利用</strong>を考えましょう。


そうすることにより、ひとつだった入り口が二つに増え、ホームページに訪れる人も増えていきます。


ちなみにこういった定期的にホームページを検証し改善していくことを<strong>PDCAサイクル</strong>などと呼びます。

<strong>※以下図参照（クリックで拡大表示します）</strong>


<a href="http://inspire-design.net/blog/blog/pdca.html" onclick="window.open('http://inspire-design.net/blog/blog/pdca.html','popup','width=850,height=590,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://inspire-design.net/blog/blog/pdca-thumb.gif" width="480" height="333" alt="" /></a>


<h3>PDCA（ピーディーシーエー）とは</h3>

PDCAサイクルとは、Plan／Do／Check／Actionの頭文字を揃えたもので、計画（Plan）→ 実行（Do）→ 検証（Check）→ 改善（Action）の流れを次の計画に活かしていくプロセスのことを言います。

このPDCAサイクルを回していくことにより、ホームページを活性化させ、より効果の上がるホームページにしていきます。
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   <title>最新技術をやみくもに入れない会社を選ぼう！</title>
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   <published>2009-10-06T12:23:52Z</published>
   <updated>2009-10-07T02:56:09Z</updated>
   
   <summary>ホームページ制作会社、広告代理店などに制作の依頼をお考えの方へ 最新技術をやみく...</summary>
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      <name>M.ASAKA</name>
      
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         <category term="WEBマーケティングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inspire-design.net/blog/">
      <![CDATA[<h3>ホームページ制作会社、広告代理店などに制作の依頼をお考えの方へ</h3>

<strong>最新技術をやみくもに入れない とは？</strong>

技術者などはネットで色々な情報を探しています。で、これ使えそう～などと営業サイドに落とし込んだり、会議で発言し「じゃあ提案していこう！」などとなるのはいいと思うんです。

が、お客様の業種にマッチしていない技術を入れ、売り込もうとする会社には注意が必要です！

それは営業マンの数字の為か、はたまた本気で必要だと思っているのか？


<strong>例えばどんな？</strong>

よくあるのが携帯サイト（QRコード）など。

<strong>携帯は今や必須</strong>ですし、いつも持ち歩いているので、<strong>「いつでも」「どこでも」という特徴があります。</strong>

<strong>が、使い方を間違っているサイトを見かけたりします・・</strong>


例えば弊社のようにホームページの制作（受注）を目的に運営しているサイト。一応携帯サイトはありますが、それはブログへのリンクが貼ってある程度の簡素なもの。

まず携帯から受注があるとは限りませんし、ちょっと力を入れ作りこんで問い合わせがあったとしても、<strong>見込み度のかなり薄い、適当に問い合わせてくる程度</strong>が多いと思うんです。


以前、不動産屋さんでこんな話を聞きました。

「携帯から適当に問い合わせてくる人は駄目。ちょろっと聞くだけで終わっちゃう」、<strong>「メールなんて親切に返してもほぼ返答なし」</strong>とのことでした。

そこでお客様からの要望としては、PCサイトの問い合わせフォームのお名前や電話番号の項目をを必須にしアプローチをかけたいとのことでした。

結果的に無駄な問い合わせが減り（無駄な時間的コストの削減）、<strong>成約率がアップ</strong>したそうです。


ちょっと話がずれましたが、制作会社の担当者に聞きましょう。

「最新の技術を入れるメリットは？」
また、「導入することでどのような効果や反響が望めるのか？」をしっかり確かめましょう。


ウェブ屋さんはお客様のコトを第一に考えず、技術をひけらかしたり、数字のためだったりする場合がございます。

ウェブ屋さんでも<strong>お客様に合わせて</strong>、紙媒体の大切さや、アナログの大切さ、これらをうまくミックスした提案をしてくれるような制作会社を探すべきでしょう。]]>
      
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