コンテンツの見直し・ターゲットの絞込みにつき
コンテンツの見直し・ターゲットの絞込みにつき、ホームページ制作サービス(http://inspire-design.net/)のページを大幅に削除いたしました。
以前の記事(情報量が多くなったらメニューとコンテンツを整理しよう!)にも記載しましたが、数ヶ月に一度は自社のホームページの見直しを行いましょう。
これらは経営にも関わることだと私は思います。
どれくらいのペースでコンテンツの見直しを行えばいいのか?
私どもの考えでは、日々更新する内容とは別に、1年を四分割し 3ヵ月に1度 のペースに、ホームページの見直しを行うことがベストだと思います。
どれくらい期間でリニューアルを行えばいいの?
ホームページを大幅にリニューアルする期間としては、3年に1度リニューアルすることをおすすめいたします。
インターネットの事情も変化していく、ユーザーを飽きさせないなどリニューアルさせる目的を明確にし、時代に取り残されないホームページ作りが必要ですね。
サブジェクトデザインのページ更新中!
イラスト制作・キャラクター作成サービス SUBJECT design
イラスト制作・キャラクター作成サービス
SUBJECT design (サブジェクトデザイン)のウェブサイトを公開しました~!
URL: http://subject-design.net/
商業向けのイラストから、キュートでポップなキャラクターなどを作成いたします。
▼ SUBJECT design の マスコットキャラクター 「キララちゃん」 です♪

ウェブサイトは今後、どんどん発展させてまいりますので、楽しみにしてくださいね。
著作権や使用権
私の知り合いのクリエーターの方でとても腕の良い方がおります。
某企業の外注として、有名なミュージシャンのロゴを作成。
著作権の契約書も結んでいないのに、CMにも流れてましたし
本人たちもテレビでTシャツを着てたり、アルバムのジャケットになっていたり。
本人も縁を切ったそうですが、なにより私も怒ってます!
これって許される行為なのでしょうか?
個人で頑張っているクリエーター(SOHO)の方を駒扱い。
とりあえず仕事を依頼したのにお金を払わない会社もありますね。
そういった会社は信用ゼロの、僕の中ではブラック会社。
例え社員のしたことであれ、教育がなっていない、
代表者が責任を取り、土下座でもするべきではないでしょうか?
著作権や使用権は作った本人・会社にあります。
これはホームページなんかにも言えますね。
ホームページに使っている加工した画像や図などは
制作会社に著作権があります。デザインの模倣も許せません。
クリエーターの著作権についてもっと深く考えるべきではないでしょうか?
冒頭の内容、僕なら絶対、専門家に相談しますけどね。
模倣する会社と模倣される会社
商品、サービス、価格、ノウハウ、など様々な要素を模倣する会社ってありますよね。
僕もリサーチして、よければすぐにマネて、マネたものを自分なりにアレンジしちゃいます。
今になって思ったことではないのですが、商品、やり方、ノウハウを模倣する会社と、模倣される側の会社についてこんなことを思ったりします。
模倣される会社は、模倣する会社のことなんて気にしてない。だって模倣されるくらいの実力のある会社は、模倣されたときにはすでに次に一手を打ち、成長しているから。
弊社なんかでも、「あっ!あそこ模倣してんじゃん!」と思うことがあったりしますが、「もうどんどんしてください。ありがとうございます。」と本気で思います。
決して上から目線や調子に乗っている発言ではなく、「自分たちを真似てくれているほど成長できているんだ!」って思えるので瞬間なので嬉しい気持ちになるんです!
全然まだまだな自分たちのことを真似てくれる・・見方を変えれば成長できていて、更にもう次の一手を考えられているに繋がりますからね。
僕自身、尊敬したり目指したいなと思う会社はありますし、これからもリサーチは続き、どんどん良いところは取り得れて自分たちなりにアレンジして成長していければ良いと思います!
基本的には師である方に教えていただいた事や、体験させていただいたことが軸になっていますけどね。
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