リース契約でホームページ制作
弊社ではホームページ制作に関しての費用は、現金・お振込で、いただくことが多いです。縛りのあるリースなどではありません。
そこで今回はリースでホームページを制作することのリスクをご説明いたします。リースとは何年かで縛りがあり、毎月決まった額を支払っていく形式です。
ビジネスフォンや複合機、車、パソコンなど様々なものがあります。そのなかでホームページもリースというものがあるんです。相場は契約内容により様々ですが、月々2万円〜5
万円などが多いでしょう。
例えば5年リースで月々の支払いが3万円。単純計算して合計180万円となります。
・・
・・・
「180万円!?」
びっくりする金額ですよね。。
では180万円で、どれだけ良いホームページが出来上がるのか?180万円あれば相当なホームページになりますよー!
と、蓋を開けてみれば、仕組みも作れていない、ページ数もきっちり限られているホームページ。制作はきちんとしてくれるところも多いでしょう。
が、更新は別料金(一部が更新できるシステムあり)、もちろん直接伺ってのサポートは別料金、リースが切れたら?再契約。
更新にお金を取られるということは、180万円では済みませんよね。。
これが吉と出るか凶と出るか?
正直リスクが大きすぎます。
ただデメリットだけではありません。月々の支払いでリースであれば、確実に経費として計上できます。
・・挙げられるメリットはそれくらいでしょうかね 苦笑
知ってるか知らないか?でこれほどまでに料金に差が出ます。
営業マンのセールストークに負けない知識を是非身に付けて、最適なコストパフォーマンスを実現してください!!!
ホームページ制作をご検討でこの記事をご覧の方は是非調査後に制作をご検討してみてください。
また比較検討も大切です。インターネットを利用し気になる制作会社をピックアップ。安ければよいってものでもないし、高くてもクオリティが低ければ本末転倒です。
2、3社挙げ、体制や料金などを考慮し自分に合った、制作会社とお付き合いをすることをオススメいたします。

ブログランキングに参加しています!ご協力お願いいたします (>Д<)ゝ
ホームページの制作費と宣伝広告費
ホームページを制作する際に宣伝・広告費も一緒とお考えの方が多いのではないでしょうか?
全てが間違いではないですが、ホームページを制作する際に支払う初期費用は制作費としていただいている会社様がほとんどです!(「宣伝広告費も含まれています」とうい会社には要注意、要確認が必要です。)
言ってみればホームページは営業ツールです。(特に初期段階は)宣伝広告は別で戦略を練らなくてはなりません。マスメディア、折り込みチラシ、フリーペーパー、専門誌などなどその媒体は様々です。
そられをうまく活用して、ホームページに呼び込むのです。上記に挙げた媒体などでは記載できる箇所に限りがあります。そのため興味を引かせ、詳細はWEBで見てもらうというのが良いでしょう。
複数の媒体を掛け合わせたマーケティング戦略
クロスメディアについてはこちら

ブログランキングに参加しています!ご協力お願いいたします (>Д<)ゝ
photoshop(CS3)点線の書き方
photoshop(CS3)での点線の書き方が微妙に分からないことが以前にあったので忘れないようブログにて紹介です。
※photoshopのバージョンはCS3です。
1)、
photoshopを開き、まずは新規作成。分かりやすいように背景は白にしました。
サイズは640×480にしました。
![]()
2)、
画面左のツールボックスから、ブラシツールを選択してください。
3)、
ブラシパレットを開きます
表示されない場合は、[ウィンドウ]メニューから[ブラシ]を選択してください。

4)、
上記ブラシパレットでのブラシのサイズは 1px です。
ブラシパレットの左上あたりにある[ブラシ先端のシェイプ]をクリック
間隔を 200% に設定します。

5)、
こんな感じであとは書くだけです。
WEBデザイナーの方、CSSだけだとこの1pxの点線が表現できないんですよね…。(IE6で!)
結局、画像にしないと駄目。保存しておけばいいのに都度作っちゃう僕です。

Illustratorなら点線も簡単に書けるのですが、photoshopだとちょっと分かりづらいんですよね…。
他にもIllustratorならすぐできるのに、photoshopだと微妙にどうしようか?というのが多々あったりします。
WEBデザインをする方はphotoshopでデザインを起こすことが多いので、ちょっとしたコツを覚えていけば、
クオリティも上がり、作業効率もアップすること間違いなしです!

ブログランキングに参加しています!ご協力お願いいたします (>Д<)ゝ
インターネットを利用した「売れる仕組み作り」
「売れる仕組み」を考えていくことをマーケティング、インターネットを利用し「売れる仕組み」を考えることをWEBマーケティングといいます。
弊社ではこのWEBマーケティング、すなわちインターネットを利用した「仕組み」を作り出すことを概念に置き、貴社のホームページをより効果的なホームページにいたします!
では実際にホームページ(インターネット)を利用した「仕組み作り」とは?考え方や活用方法などいくつか具体例を挙げてみます。
1)、デザインで「仕組み作り」?
ネットユーザーの動向を熟知している弊社独自の考えです。
ネットユーザーはまず検索などからあなたのホームページを見つけます。ということはリンクをクリックした後、「パッ」とあなたのホームページが表示される訳ですよね?
どういうことかと言いますと、右脳に訴えかける第一印象、デザインでのインパクトが非常に重要になってくるのです。
SEO対策に固執しすぎているホームページをよく見かけますが、デザイン全く無視!これではせっかくSEO対策で上位対策しているのに意味のないホームページと判断されるでしょう。
デザインで「仕組み作り」。良いデザインだけではまた人は興味を持ちません。レイアウト、イメージ、使い勝手の良さ、魅力的なキャッチコピーなどなど、その要素は様々です。
2)、営業ツールとしてのホームページ
貴社は新規のお客様をどうやって見つけておりますか?チラシや各種メディアでの宣伝・広告以外で考えられるのは新規の営業活動ではないでしょうか?
テレアポ?訪問販売(直販)?
ホームページを考えて作りこむことにより、ファーストコンタクト・アプローチはホームページがやってくれます!ホームページを見て問い合わせをしてくるユーザーはすでに商品やサービス、会社情報、お店の雰囲気、スタッフなどはすでに確認済みです。
ということは、貴社にすでに興味を持っているのです。通常の営業スタイルでは、営業マンが顔の知らない人物に直接電話をかけるいわゆるテレアポ、直販などでアプローチし、嘘か本当かわからない興味付けのセールストーク・・
空振りする日も数知れず・・経営面から考えると、人件費・電話代・ガソリン代など、多くの費用がかかってしまい、あまりにも効率が悪い。。
先にも述べましたが、それに比べホームページを見て問い合わせてくる方は「その商品が欲しい」、「この会社に是非お願いしたい」など興味を持っている方がほとんどです。こちらからアプローチしているわけではないので「質の良い」お問い合わせでもあります。
「質の良い」お問い合わせ=見込み客ですので、新規に訳の分からない営業をするよりも、契約率が大幅に上がるのです。
上記の内容は弊社が実際に体感したリアルで根拠のある情報です。目的を達成するには、コツがあります。考えに考え抜いた弊社独自の哲学の基、貴社のホームページを成功に導くお手伝いをさせていただきます!!

ブログランキングに参加しています!ご協力お願いいたします (>Д<)ゝ
クアトロモダン様、ローンシュミレーターを作成いたしました!
オールビルド様が運営するクアトロモダンサイト内のローン返済シュミレーターを作成させていただきました!
今回のシステムはFLASH ActionScript と PHP との連携にて作成。流行のシンプルモダンな家に関する、様々な組合せのローン返済をシュミレーションするシステムです。
お客様によりイメージしてもらえるこのようなシステムは今の時代にマッチし、非常に需要があると言えるでしょう!まずはインターネットで情報を調べる・・その後何度もサイトを訪れ、慎重に検討し、購入に踏み切る。そこで大体の金額が分かると言うのはこのうえないサービスであり、なにより話が早いでしょうね。
是非是非、シンプルモダンなマイホームをご検討の方は、信頼と実績のクアトロモダンに今すぐお問い合わせ!
PS.
今回はシステム担当の技術も向上しましたよ♪
FLASH ActionScript と PHP、データベースとの連携で、フラッシュ内のコンテンツを動的に作成することができました。
もちろんバックエンドでは管理画面があり、知識いらずでお客様が簡単に更新が出来るようになっております。

ブログランキングに参加しています!ご協力お願いいたします (>Д<)ゝ
<前の5件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次の5件>


