WordPressライター管理プラグイン「WriterAdmin」

 

ライター管理プラグイン WriterAdmin ライターアドミン

こんなお悩みありませんか?

 ☑ 複数のライターとのやりとりを様々なツールを使って行っているため管理が大変

 ☑ ライター毎にスキルが違い、記事のデザインやクオリティを統一させるのが大変

 ☑ 複数の外部ライターがWordPressの管理画面に触れるため、セキュリティが心配

 ☑ ライター毎に異なる報酬体系や条件に合わせた、支払い請求の管理がとても面倒

 ☑ 記事のコピペチェック作業を外部サービスで(違う画面で)行うのがとても面倒

そんなWebメディア運営管理者の悩みを
WordPressプラグイン「WriterAdmin」が解決します!

 

WriterAdminってなに?
開発者 家富(Ietomi)
WriterAdmin(ライターアドミン)とはWebメディアの管理運営者が抱えるライター管理に関する悩みを解決させるために私たちが開発したWordPressのプラグインです。

 

なにができるの?
開発者 家富(Ietomi)
WriterAdminなら下記のようなことができます。

  • ライターの管理コストが下げられます。
    • 活動中のライターを、独自の一覧画面で管理することができます。
    • ライター毎の最終ログイン日、最終納品日などを一括で確認することができます。
    • ワンクリックでライターのログイン可能/ログイン不可を切り替えることができます。
    • 一覧画面からライターのメールアドレスや電話番号などを確認することができます。
  • ライターの教育コストが下げられます。
    • スキルの異なる複数人のライターに統一したデザイン・フォーマットで記事を書いていただくことができます。
    • HTMLコーディングが分からないライターに、ある程度デザインの整った記事を書かせることができます。
  • ライターの請求管理コストが下げられます。
    • ライター毎に記事数や単価を管理することができます。
    • 記事数や単価等、設定した内容で自動で請求書を発行し、請求を管理することができます。
    • ライター用の管理画面からライター自身のタイミングで管理者に請求書を発行することができます。
  • WordPressの管理画面上から記事のコピペチェックができます。(別途ご契約が必要)
  • クラウドソーシングサイトをご利用の方は、これらの機能により、クラウドソーシングサイトのルールに縛られる必要がなくなります。

 

御社はどんな会社なの?
開発者 家富(Ietomi)
私たちはWordPressを使ったシステム開発やテーマ制作を専門に行う、WordPress専門の会社です。

株式会社インスパイアデザイン

WordPressに関するご相談は年間300件を越え、WordPressテーマ制作数は2018年2月現在で473件となっております。私たちの強みはWordPressを使ったシステム開発やテーマ制作だけでなく、プラグインの開発技術まで持ち合わせている点です。

 

なぜこのプラグインを開発したの?
開発者 家富(Ietomi)
開発のきっかけはWebメディアの運営を効率化させたいとのご相談を多数受けたことでした。

効率化は私たちも信条とする部分でしたので、Webメディア管理運営者さまとの想いが一致したことがプラグイン開発への動機につながりました。

ひとつのコンテンツを作り上げ、価値のあるものにするには、企画・構成・ライティング・編集・チェックなど見えない部分で多くの工程が存在します。

そのような中で、事務的作業(ライター毎の記事数や請求の管理)を行うことは大きな負担となってしまいます。

通常業務に加え、事務的作業が加わることで仕事の種類が変わり、仕事のリズムが崩れ、生産性低下になると言っても過言ではないでしょう。

私たちはWebメディア管理者さまにしかできない業務に集中できる環境を提供できれば幸いと考えております。

 

このプラグインの納品実績はあるの?
開発者 家富(Ietomi)
メディアサイト(オウンドメディア、キュレーションメディア等)を主に、20サイト以上に納品し、実際に稼働しています。

WriterAdminの管理画面

家富
それでは少しずつWordPress ライター管理プラグイン「WriterAdmin」に関してご説明していきますね。

まずは下の画像をご覧ください。こちらのキャプチャ画像は管理者側から見た管理画面となります。WordPressのプラグインであるため、管理画面は当然のことながらWordPressの管理画面となっております。

 

そして下の画像がライター側から見た管理画面となります。こちらは独自の管理画面(モバイルファースト)となっており、ライターはWordPressを使用しているかどうかも分からない仕様になっています。

WriterAdmin ライター管理画面

WriterAdmin5の機能

家富

WriterAdminには下記 5つの機能(当製品の特徴・売り)がございます。

  1. ライター管理機能
  2. メッセージ管理機能
  3. 記事作成機能
    • 超かんたんエディタ
    • モバイルファースト
  4. 請求書発行機能(オプション)
  5. コピペチェック機能

それでは5つの機能について順を追ってご説明させていただきますね。

家富

まず 1つめ「ライター管理機能」についてです。

こちらのライター管理機能では、

☑ 活動中のライターを、独自の一覧画面で管理することができます。
☑ ライターを新規登録することができます。(ユーザーアカウントを発行することができます。)
☑ ライター毎の最終ログイン日、最終納品日などを一括で確認することができます。
☑ ワンクリックでライターのログイン可能/ログイン不可を切り替えることができます。
☑ 一覧画面からライターのメールアドレスや電話番号などを確認することができます。
☑ 全てのライターにお知らせなどの通知を行うことができます。

 

wordpress プラグイン writeradmin ライター管理機能

 

このコストが下げらる!
複数人のライターの管理コストが下げられます。
家富

次に2つめ「メッセージ管理機能」についてです。

この機能では、

管理画面上で複数人のライターとメッセージのやりとりができます。
☑ 複数人のライターとのメッセージを一元管理することができます。

 

▼下記の動画は管理者とライター間でのメッセージのやり取りの流れです。

 

 

このコストが下げらる1
従来クラウドソーシングサイトを含め、様々なツールを使って複数人のライターとコミュニケーションコストを取っている方は、メッセージ管理機能により複数人とのメッセージのやりとりを一元管理できるためコミュニケーションコストが下げられます。
このコストが下げらる2
クラウドソーシングサイト経由での発注や仕事のやりとりを行っている方は、クラウドソーシングサイトへの手数料(コスト)が不要となります。
家富

3つめが「記事作成機能」です。

この記事作成機能を使えば、

☑ スキルの異なる複数人のライターに統一したデザイン・フォーマットで記事を書かせることができます。
☑ HTMLコーディングが分からないライターに、ある程度デザインの整った記事を書かせることができます。

 

▼下記の動画はライターが記事作成を行う際の流れを動画キャプチャしたものです。

記事作成機能の特徴

☑ 直感的な操作感
☑ コンテンツはブロックを積み上げるように作成
☑ エディタ機能は記事の統一化を最優先にしているため必要最低限の構成

ココがスゴい!
テキストを選択するだけでエディタが表示されますので、非常に軽快にお使いいただけます。テーブル表示も速やかに入れることができます。
ココがスゴい!
ライター専用の画面は全てモバイルファーストとなっているため、例えば副業でライティングを行っているライターさんなどは通勤中の電車の中などでも記事を作成することが可能です。
コンテンツブロックの追加はお客様では行えません。

 

記事納品の流れとしては、ライターが納品申請ボタンを押すと、管理者の管理画面「投稿」の部分に「納品確認待ち」となって反映されます。

管理者は記事の内容を確認し良ければ公開し納品。修正点があるようであれば差し戻しを行うことが可能です。

 

Webメディア運営管理者の共通した悩みのひとつとして「記事のデザインやクオリティを統一させたい」が挙げられるでしょう。

HTMLの知識を持つ人もいれば、メールとワードしか使えない人もいます。

WriterAdminでは、こうした問題を解決させるため、予め記事の雛形を決め、記事作成ができるよう制限を与えています。

この機能を使うことでスキルの違う複数のライターに専門知識がなくとも統一したデザインとクオリティの記事を書いてもらうことが可能となります。

ココがスゴい!
ライターにWordPressの管理画面を見られることなく、専用の記事編集エディタで記事を書いてもらうことができます。
このコストが下げらる!
独自デザインの管理画面と直感的な操作が行える記事作成機能を使えば、ライターの教育コストが下げられます。
家富

4つめは「請求書発行機能」です。(オプション)

請求書発行機能でできることは、

☑ ライター毎に記事数や単価を管理することができます。
☑ 記事数や単価等、設定した内容で自動で請求書を発行し、請求を管理することができます。
☑ ライター用の管理画面からライター自身のタイミングで管理者に請求書を発行することができます。

▼活用例

  1. あなたはライターに対し「記事を10本書いていただいたらお支払いいたします。」と事前条件としてライターに伝えます。ライターが記事を納品し、あなたが都度オッケーを出し、納品記事数が10本になった時点で自動で請求書が作成されるようになり、その請求書を処理する形であなたはライターさんに報酬を支払うことが可能となります。
  2. あなたはライターに対し、「毎月25日に請求書を発行してください」とメッセージ機能で伝えます。そのメッセージを見たライターは25日にWriterAdminの管理画面上にある請求書発行ボタンを押し、あなたに請求を行う。
このコストが下げらる!
ライター毎の記事数や単価と紐づく、面倒な請求管理コストが下げられます。
貴社のルールに沿った請求書がある場合、別途カスタマイズが必要となります。
家富

コピペチェック機能で解決できること

☑ 記事が盗用されたか否かをWordPressの管理画面上からコピペチェックすることができます。

コピペチェック機能は下記いずれかのサービスに別途お申し込みが必要となります。

上記3サイトいずれかとご契約していただき、APIキーを設定していただくことで、コピペチェック機能が利用可能となります。

よくある質問

購入にあたり注意点はありますか?
家富
※他のプラグインと併用は可能ですが、ライター側の画面はWordPressの管理画面ではないので、例えば標準エディター(TinyMCE)のカスタマイズプラグインや、管理画面のカスタマイズプラグインなどを導入していても、本プラグイン側には反映されませんのでご注意下さい。

※ライターのログイン画面は独自のログイン画面となりますので、WordPressnoログイン画面にCAPTCHAなどを追加するプラグインを導入されていても、本プラグインのログイン画面には反映されませんのでご注意下さい。

※本プラグインを使った記事編集機能は、パーツを組み合わせて記事を構築する独自のエディターを利用しています。そのため本機能は管理画面上ではご利用頂けません。また、本プラグイン導入前までに登録されていた記事を、本プラグインのエディター機能で編集したり、自動変換することは出来ませんのでご注意下さい。

 

ライターに管理画面を見られたくない(触れられたくない)のですが可能ですか?
家富
管理者用の管理画面と、ライターが記事を投稿する管理画面はことなるためWordPressの管理画面を見られる心配はございません。

 

オリジナルデザインのウェブサイトでもプラグインは問題なくインストールできますか?
家富
はい。どのようなデザインやレイアウトのサイトにも問題なくインストールしてご利用いただけます。

 

機能を拡張したいのですが、カスタマイズも可能ですか?
家富
ご相談いただければお客様のご要望に合わせた仕様にカスタマイズいたします。>お問い合わせはコチラ

その他のよくある質問についてはFAQをご覧ください。

 

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家富
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